“英語”というツールを使い、もっと多様な学生と国際交流を深めたい!
- JAPAN UNINEST
- 2024年10月10日
- 読了時間: 4分
国際学生寮を運営するユニネストは、東京都文京区で「HAKUSAN HOUSE」を運営。
「国際学生寮」「国際交流」「留学体験」などと聞くと、自分には難しそうだな。。英語話せないしな。。など不安な気持ちになるかもしれませんが、未知の世界に不安はつきもの!ということで、どんな生活を送っているのか、実際にHAKUSAN HOUSEに住む“先輩入居者”の生の声をお届けします!
今日の学生
T.Yさん(慶應義塾大学2年生)
【学生時代の留学経験から“国際交流の場”を求めた 】
HAKUSAN HOUSE :
まずは、そもそも国際交流に興味を持ったきっかけを教えてくれる?
T.Y :
高校時代に約3ヶ月間のニュージーランド留学を経験し、英語を使って違う文化や背景を持っている人とコミュニケーションを取り、刺激をもらうことに楽しさを感じて、国際交流に興味が沸いたのがきっかけかな。
HAKUSAN HOUSE :
そっか!そこでユニネストに興味を持ってくれたんだね〜
日本にいると、英語を学ぶ機会は”学校の授業”や"英会話教室"が多くて、なかなか同世代の日常英語に触れられる環境は少ないと思うんだけど。
T.Y :
そうそう。学校の授業だけでなく、日常的に英語を使う機会を作っていきたいという気持ちから、“国際学生寮”への入居を決めて、色々と探してて。
HAKUSAN HOUSE :
そこでHAKUSAN HOUSEを選んでくれたのは何でかな?
T.Y :
今では色んなタイプの国際学生寮やシェアハウスがあるけど、その中で入居者の多様性があり、入居者同士の交流に大事なロビーや、キッチンなどの共有スペースがとても綺麗なので、“みんなで集まれる場所が整っている”ところに魅力を感じて、HAKUSAN HOUSE にしようって決めた。
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【よりリアルな“擬似海外留学”を体感できる環境】
HAKUSAN HOUSE :
実際に入居してみてどう?生活は充実してるかな?
T.Y :
今は6人部屋で生活しているけど、ルームメイトには日本語を話せない人もいるので、日常の中で自然と英語を使う機会が多い環境。HAKUSAN HOUSEに入居する前は、英語力にも不安があって、、、自分の考えていることを100%伝え切れないなと感じてたんだけど、言い方を少し変えたり、身振り手振りで伝えたりと少しずつ工夫することで、今では英語を話すハードルも下がり、気軽にコミュニケーションできるようになってきた!
HAKUSAN HOUSE :
高校の時、ニュージーランドに短期留学をしていたと言っていたけど、その時の生活とHAKUSAN HOUSEでの生活を比較して何か感じる事はある?
T.Y :
高校で留学に行った時は、英語を母国語としている人との交流が多かったけれど、今はお互いに母国語が違う人と英語でコミュニケーション取っているので、改めて“英語が世界中の人とのコミュニケーションツールになるんだ !”と実感してる。

【刺激しあえる環境で“自分のやりたいこと”に挑戦するきっかけを作れた】
HAKUSAN HOUSE :
最後に、HAKUSAN HOUSEに住んでる今だからやってみたい事はある?
T.Y :
HAKUSAN HOUSEには、何か大きな目標を持っていたり、やりたいことに果敢に挑戦している人が多くて、普段の会話でも刺激を沢山もらってる!
自分も“英語”を使った挑戦をしてみたいと思い、HAKUSAN HOUSE内で働く学生スタッフ(RA)に現在応募しているとこで、まだ入居して間もないけど、今後、一緒に住んでいる留学生と英語を使ってもっとコミュニケーションを取れるようになりたいな〜
- HAKUSAN HOUSE -
基本情報
TEL:03-3830-7011 (9:00 - 19:00)
最寄りの学校
・東洋大学(白山キャンパス) - 徒歩4分
・東京大学(本郷キャンパス) - 自転車7分
・順天堂大学(お茶の水キャンパス) - 電車4分
・お茶の水女子大学 - 自転車10分
・中央大学 - 電車3分
・明治大学(駿河台キャンパス) - 電車6分
・立教大学(池袋キャンパス) - 電車14分
・上智大学 - 電車25分
・法政大学(市ヶ谷キャンパス) - 電車8分
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